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ロゴ

LOGO DESIGN

ロゴは、“未来のお客さま”との最初の出会い。

だからこそ、伝わるかたちで。センスだけじゃない、“戦略あるロゴ”を。

BRAND LOGO STORY

世界にたったひとつ。
ブランドロゴに込められた物語とは…?

岡県のアイラッシュ
ブランドのロゴ制作

CONCEPT

Waiはハワイ語で「水」を意味します。
数多くの実験や検証を繰り返して完成した
Waiにしかない技術力を
水の元素記号の化学式をモチーフに
ロゴで表現しました。

   

BRAND POSITION

競合をリサーチし、独自のブランド
ポジションを探ります。
3つの世界観の中から、プロフェッショナ
ルな先進性とユニセックスな合理性を兼ね
備えた世界観をベースに進めることに。

   

ROUGH DESGIN

ラフデザインを10案ほどご提案
それぞれにストーリーがこめられた
アイデアたちから
水の元素記号をモチーフとした
案が選ばれました

   

DESIGN VARIATIONS

1案に決まった後、グラフィックとして
より洗練されたものにするため、
形のバランス・色・
線の太さ・フォントの選定など
バリエーションを検討します。

   

DESIGN DETAILS

黄金比に沿って形を整え、合理性を兼ね備
えた美しい形へ仕上がりました。
「a」の文字を少し大きくすることで
目の錯覚から空間の奥行きを演出。
iの点は、ぽたりと落ちた雫のように
優しいフォルムに整えました。

   
 
   
   

都府のアロマオイルブランドのロゴ制作

CONCEPT

京都の北の地、天橋立は
海に浮かぶ松並木が印象深く、
ふと深呼吸したくなるような
神聖な空気をまとった場所。
そんな天橋立の風景と1滴1滴
丁寧に香りを抽出する様子を表現します

   

BRAND POSITION

競合をリサーチし、独自のブランド
ポジションを探ります。
ものづくりの深い追求と
目上の方、大切な方への
おもてなしの気持ちが伝わるような
凛とした空気をまとった世界観に。

   

ROUGH DESIGN

初めにデザイン案を複数ご提案。
天橋立の景色を思わせるもの、
松の香りを感じるもの、
風格のある六角形モチーフの中から
方向性を絞っていきます

   

DESIGN VARIATIONS

六角形の形や松並木の本数、
波の密度や線の太さに至るまで
たくさんの検討を重ねて、
全体のコンセプトがしっかりと伝わる
最適なバランスへと整えていきます

   

DESIGN DETAILS

実際にラベルやパッケージには
金の箔押しや浮き出し加工を
採用し、高級感を演出。
視認性を高めるために
ロゴも簡略化させたりと
美しさにこだわったロゴが完成しました

   
 
   
   

奈川県の女性/子育て支援NPO法人のロゴ制作

CONCEPT

「うむまえ」「うむとき」「うんだあと」
女性のライフステージが
移り変わっていく瞬間に
そっと寄り添っていきたい
目まぐるしい変化も前向きに
安心して前へ進めるようにと想いを込めて

   

BRAND POSITION

競合をリサーチし、独自のブランド
ポジションを探ります。
クライアント様とたくさんの参考ロゴを
見ながら、共通言語を作っていきます。
たくさんのロゴを言語化していく中で
進むべき方向性が見えてきます

   

ROUGH DESGIN

デザイナーのアイデア発想の現場を
見ていただきながら、
手書きでアイデアを形にしていきます
キーワードを派生させながら
独自のストーリーをこめた
ロゴを複数案ご提案

   

DESIGN VARIATIONS

1案に決まった後、グラフィックとして
より洗練されたものにするため、
形のバランス・色・
線の太さ・フォントの選定など
バリエーションを検討します。

   

DESIGN DETAILS

若々しく歩みを止めないグリーン
出産という奇跡の体験をイエロー
産後のあふれる母性をピンクにこめて
それぞれが自然に、スムースに繋がるよう
美しいグラデーションと
2つの文字を融合することで表現しました

   
 
   
   
  • 法人化をして、会社のロゴが必要になった
  • 実店舗を持っている
  • 物販のビジネスをしていて商品を発送している
  • 自分ではなく、商品やサービスを顔にして事業をしていきたい、
  • これから長期的にビジネスを続けていきたい
  • 他と差別化し、認知度を広げていきたい

そもそも、ロゴとは何か?

ロゴは「ブランドを象徴する記号」です。そもそも、ロゴとはなんなのか?
その答えは、「ブランド」の語源にありました

ロゴは「ブランドを象徴する記号」です。そもそも、ロゴとはなんなのか?
その答えは、「ブランド」の語源にありました

ブランドの語源は古ノルド語の「brandr(ブランダル)」 に由来し、「焼き印を押す」という意味だったという説があります。その昔、家畜の所有者が牛や馬に 焼き印(branding)を押して、自分のものだと識別するために活用しています。その後、職人や商人が自分の商品に特定の印(シンボル)をつけて、品質や出どころを保証するようになりました。産業革命以降、企業が競争力を高めるために、ブランド名やロゴを商品に使うようになりました。

ブランドロゴは”他と差別化し、品質を保証するための印”

このことから、ブランドロゴというのは「他と差別化し、品質を保証するための印」だと言えます。だからこそ、他とは違う魅せ方をする必要があり、どこかでみたようなロゴを自分のシンボルとするのは本質的ではないと私たちは考えます。

ロゴを作るときに注意すべきポイントは?

ロゴを作る上で大切なポイントは
「ブランドコンセプト」
「ペルソナ設計」 「業界分析」
3つだと私たちは考えます。

つまり…「ブランドコンセプト」は価値やストーリーを可視化するものであり、選ばれるための理由づくりの第一歩。名刺やホームページにブランドの顔としてシンボルが欲しい方には最低限必要といえます。

「ペルソナ設計」と「業界分析」は、他と差別化し、成果に貢献するロゴを作るために必要な戦略といえます。
そのため、実店舗を持たれている方や、物販をされている方など、ブランド価値を高めてロゴをビジネスとして活用して成果を出したい方は、「ブランドコンセプト」に加えて、特に大切なポイントとなってきます。

あなたに必要なロゴは、
可視化ですか?差別化ですか?

あなたにぴったりの制作プランをお選びください。

補助金などの資金調達の
ご相談もお気軽に。

補助金・助成金・融資・クラウドファンディングなど、制作費用の負担を減らして、事業を前に進めるデザインを一緒に創っていきましょう。

お問い合わせ・お見積もり・ご相談はこちらから

無料カウンセリングで
最適な方向性を一緒に
見つけていきます。

まずは無料相談から。あなたの「やってみたい」を一緒に形にしませんか?「まだ構想段階だけど…」「実際にどんな準備が必要なのか知りたい」そんな方も大歓迎です。

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